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手作り料理がいっぱい並ぶ朝食 湯の澤鉱泉@茨城県常陸大宮市 [温泉・旅館・民宿]

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昨年11月に夫婦で茨城県北の山中にある秘湯へ宿泊したときのことです。

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宿泊先は常陸大宮市の山中にある秘湯「湯の澤鉱泉」

湯治場として180年の歴史がある温泉で、日本秘湯を守る会の会員宿という折り紙付きの秘湯です。
昨夜は秘湯に入り、美味しい夕食をいただきました。
2日目も朝から秘湯に浸りった後でいただいた、朝食のことをご紹介します。

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秘湯に浸った後は、鮎に山女魚、山の幸の夕食 湯の澤鉱泉@茨城県常陸太田市 [温泉・旅館・民宿]

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昨年11月に夫婦で茨城県北の山中にある秘湯へ宿泊したときのことです。

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宿泊先は常陸大宮市の山中にある秘湯「湯の澤鉱泉」
湯治場として180年の歴史がある温泉です。

温泉に浸ったあとは夕食。美味しく素敵な秘湯の宿の料理をご紹介します。

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奥久慈の秘湯、檜風呂と岩風呂の美肌湯、日帰り入浴&ランチもできます 湯の澤鉱泉@茨城県常陸大宮市 [温泉・旅館・民宿]

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昨年11月に夫婦で茨城県北の山中にある秘湯へ宿泊したときのことです。

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宿泊先は常陸大宮市の山中にある秘湯「湯の澤鉱泉」。湯治場として180年の歴史がある温泉。

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茨城県唯一の日本秘湯を守る会の会員宿です。
今回はその温泉についてご紹介します。

宿泊客だけでなく、10時~16時には日帰り入浴が可能で、入浴料は大人750円、子供300円です。

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奥久慈の秘湯 湯の澤鉱泉に夫婦で泊まる @茨城県常陸大宮市 [温泉・旅館・民宿]

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昨年11月に夫婦で茨城県北の山中にある秘湯へ旅行したときのことです。
緊急事態宣言が解除されて再開した茨城県版GOTOトラベルの「いば旅あんしん割」を利用しての秘湯宿泊旅行です。

宿泊先は常陸大宮市の山中にある秘湯「湯の澤鉱泉」
湯治場として180年の歴史がある温泉。
しかも茨城県唯一の日本秘湯を守る会の会員宿です。

国道118号から県道29号(常陸太田那須烏山線)に入って2キロ強のところに「湯の澤鉱泉」の看板。そこから先の1キロは細く曲がりくねった山道は、日が沈むと真っ暗。明るいうちに宿に着きたいです。

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木造平屋の建物は素朴な板壁ながら、意外に新しい。平成3年の新築だそうです。
この本館には、2間続きの和室(1室)、広縁付きの和室(8畳1室、6畳2室)、平成11年に裏山に増築した別館には和室(8畳3室)、という計7室のみの小さな温泉宿です。

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紅葉した木々の間に車を停めます。

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新築ながら、全然近代的じゃない外観が秘湯感を出しています。
近代的じゃないのは外観だけで、建物内部はそれなりに近代的です。

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「湯の澤鑛泉」さん。

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日本秘湯を守る会の会員で、折り紙付きの秘湯です。

P1450138「日本秘湯を守る会」の会員証と「朝日旅行会」の認定証が掲げられています。
1975年に設立された日本秘湯を守る会は「秘湯」という造語を誕生させた。朝日新聞社系の(株)朝日旅行会の提唱で結成された、バスも通わぬ不便な山の温泉宿の会です。現在の会員数は165軒です。

(株)朝日旅行会は2006年に(株)朝日旅行へ名称変更。2009年にJTB系になり、2020年に廃業。その間に日本秘湯を守る会は一般社団法人となり、JTBガイアレックと業務提携しています。

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朝食は涸沼のシジミ汁と健康ネバネバ丼、そしてオーシャンビューの美肌の湯 ホテル ニュー白亜紀の朝食と温泉 [温泉・旅館・民宿]

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9月下旬のシルバーウィーク。カミサンのお母さんや従姉とともに、ひたちなか市の高台にある温泉ホテル「ホテル ニュー白亜紀」さんに泊まりました。

夕食のことを昨日の記事でご紹介しました。
料金から予想する以上に豪華で美味しい料理をいただけました。

今日の記事は、朝食と温泉についてです。 

朝食の会場は、夕食と同じく1階レストランで、バイキング形式です。
洋食と和食の料理が用意されていて、地元食材を使った美味しい朝食です。

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夕食が予想以上に豪華で美味しい、だから人気の宿 ホテルニュー白亜紀@茨城県ひたちなか市 [温泉・旅館・民宿]

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9月下旬のシルバーウィーク。カミサンのお母さんや従姉とともに、ひたちなか・大洗の観光に行きました。
義母は97歳という高齢なので、あちこち行かずに、のんびりと温泉ホテルで過ごしましょう、という予定。ところが、ひたち海浜公園や那珂湊おさかな市場、めんたいパーク大洗や大洗まいわい市場でお土産を買ったりと、結局はいろいろ回りました。(*´ο`*)=3 

宿泊先は、ひたちなか市の高台にある温泉ホテル

酒列磯前神社(さかつらいそさきじんじゃ)の前を通ってホテルへ向かいますので、ついでに参詣。触ると宝くじ当選のご利益があるという亀石像がありますよ。


「ホテル ニュー白亜紀」さん。
楽天トラベルアワード5年連続受賞という人気のホテルです。

「白亜紀」とは、奇妙な名前ですね。
アンモナイトや鮫の化石などがある約6,500万年前の中生代白亜紀の地層が、すぐ近くの海に露出していて、茨城県天然記念物に指定されているんです。それに因んでの命名です。

元は、1967年に民営(?)の「国民宿舎白亜紀荘」としてオープン。敷地は酒列磯前神社からの借地で、古墳群でした。その後、那珂湊市に移管されて那珂湊市営に。1990年に「ホテルニュー白亜紀」を開業。1994年に勝田市との合併で、ひたちなか市の所有となり、2015年からは指定管理者(株式会社オオシマフォーラム)が経営しています。
実は、国民宿舎時代の建物(廃屋)が、ホテルの隣に残っているんですけど、スルーしていました。

 
指定管理者が経営するようになってからでしょう、評判の良いホテルです。
料理が美味しい、ホテルの方々の接客がホスピタリティーあふれていました。

全室にミル挽き用のサザコーヒーがあり、ロビーではフリードリンクが用意。
女性客は、浴衣と帯が選べて、シャンプー&リンスも各種用意されています。同行した女性3人(高齢の義母、義従姉とカミサン)も嬉々として浴衣を選びましたよ。

わたしたちが泊まった部屋は、和洋室の広い特別室で、広い窓から太平洋が望めました。
幸運にも天気が良くて、ゆったりとした海を眺めながらくつろぐことができました。

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洞爺湖温泉で自家農園製野菜いっぱいの朝食 北海ホテル@洞爺湖町 [温泉・旅館・民宿]

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2年前の今ごろ。洞爺湖に行きました。
湖畔にある洞爺湖温泉に宿泊。

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温泉街から少し離れた湖畔に建つ和風旅館・北海ホテルに宿泊しました。
(写真はgoogle Mapから。)

朝食会場は夕食と同じところ。

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料理がズラッと並んでいます。 

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洞爺湖を眺めながら源泉かけ流しの温泉にひたる 北海ホテル@洞爺湖温泉 [温泉・旅館・民宿]

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2年前の今ごろのこと。洞爺湖温泉に泊まりました。
洞爺湖温泉は、洞爺湖畔にあって、洞爺湖町(旧虻田町)と壮瞥町にまたがる温泉街があります。 

 

泊まったところは、温泉街の西の端にある温泉旅館の北海ホテル

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(写真はgoogle Mapから。)
ここには源泉かけ流しの温泉がある、というので楽しみにしてやって来ました。 

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2008年に開催された北海道洞爺湖サミットで、英国代表団がここに泊まったそうです。

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駐日英国大使を囲んだ記念写真。

では、浴場へ。

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「ゆ」の暖簾が下がった浴場。

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洞爺湖畔の温泉旅館で夕食 北海ホテル@洞爺湖温泉 [温泉・旅館・民宿]

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2年前の今ごろ。洞爺湖に行きました。
湖畔にある洞爺湖温泉に宿泊。

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温泉街から少し離れた湖畔に建つ和風旅館・北海ホテルに宿泊しました。
(写真はgoogle Mapから。)

ここにしたのは、源泉かけ流しの温泉があること。
料理が「洞爺湖産・噴火湾産の魚介類自家農園栽培の野菜等を主体」なこと。
ホテルが洞爺湖の漁業権を持っているそうです。
そして料金が安かったことです。(^^)

かけ流しの温泉については次回の記事で紹介します。
今回の記事は夕食のこと。

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ここが食事会場。あまり広くないレストランです。
客室全32室ですから、この程度でも大丈夫なのでしょうか。

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魚と海藻の健康朝食 明神崎荘@宮城県南三陸町 [温泉・旅館・民宿]

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昨日に引き続き、宮城県南三陸町にある民宿のこと。
その南三陸町の中心街から2km位離れたところにある志津川湾を望む明神崎に建つ民宿に泊まりました。

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明神埼荘さん。(写真はHPから:http://myojinzakiso.com/

朝飯前にちょっと散歩してみました。

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民宿から1段下の駐車場に「牡蠣倶楽部」と書かれた小屋。
2016年10月に明神崎荘の経営主・佐々木さんたち牡蠣漁師が立ち上げた牡蠣倶楽部。
牡蠣船体験や牡蠣食べ放題ができるそうです。
 牡蠣船体験では、牡蠣いかだと牡蠣の水揚げの見学、牡蠣磨き体験が2000円。
 そして3000円で牡蠣食べ放題!牡蠣料理もいただけます。
 ⇒牡蠣倶楽部HP:https://mskakiclub.jimdo.com/

ということは、ここに来てから知りました。

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ホテルの脇に止めてあった軽トラックの荷台には・・・獲れたてのカキ!(*゚Д゚*)ェ…
昨日の夕食でいただいたのは、こういう牡蠣ですね。

もしかして朝食にもカキが登場するんだろうか・・・ぜいたく・・。

さて、朝食です。

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